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「精神」というドキュメンタリー映画

「精神」という
ドキュメンタリー映画

精神科クリニックを受診する人びとに密着したドキュメンタリー映画「精神」(配給会社:アステア)が上映されています。

「精神」の監督は想田和弘さんで、「選挙」に次いで2作目だそうです。

アステアのサイトによれば、「精神」は、釜山国際映画祭とドバイ国際映画祭にて最優秀ドキュメンタリー賞を受賞したとのこと。

「精神」は、『これまでタブーとされてきた精神科にカメラを入れ、その世界を虚心坦懐に観察し、現代に生きる日本人の精神のありようを克明に描きだし、「正気」と「狂気」の境界線に迫る』作品とアステアではPRしています。



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